2014年08月31日

【JBF鳥フォトコンテスト】審査完了です。


昨日はフォトコンの審査の日、凄いメンツが揃っています。応募作品も凄かったです。結果はJBF本番までナイショ(笑)

投稿者 たーぼ♪ at : 00:38 | コメント (0)

2014年08月26日

【お知らせ】 デジスコセミナー JTBロイヤルロード銀座にて開催します。


ニュースでも取り上げられた、新装、超豪華なフロアのセミナールームをJTBさんよりお借りしての開催です。

日時:2014年09月04日(月) 14:00~16:00
場所:JTBロイヤルロード銀座 「ローズ」
  東京都中央区銀座4-3-1 並木館 3階 
 ※地図はこちら⇒⇒

講師:石丸喜晴
定員: 20名 (要予約) ※定員になり次第締め切らせていただいます
  ※参加者が5名に達しない場合、開催を中止する可能性があります
参加費:無料


今回の実践セミナーは『画像処理編』となります。


画像処理についてポイントをご説明いたします。
座学後半は質疑応答の時間をたっぷり用意してあります。


皆様の参加をお待ちしております。

■詳しい情報はこちら

投稿者 たーぼ♪ at : 16:12 | コメント (0)

2014年08月20日

【一日一品】 でじすこやさん、日替わりセール絶好調!

【でじすこや】の在庫処分企画が始まっています。消費税増税後、まったく調子の出ないデジスコ業界ですが(^^ゞ 条件が良ければお客様も反応してくださるようです。【完売御礼】って即売が続いてちょっとショップも盛り上がっています(笑) 今なら、冨野店長に「●●も日替わりで出してよ!」とリクエストすれば出してくれるかも知れませんよ(^_-)-☆

■一日一品セールは【でじすこや】ブログで展開中です。

投稿者 たーぼ♪ at : 15:54 | コメント (0)

2014年08月17日

【いつの間にか新製品】 774/884オーナー必見です。

【でじすこや】オリジナル TurboAdapter NKA-2

ニコン⇔コーワ変換アダプター

Nikon EDGフィールドスコープ用アイピース(FEPシリーズ)をKOWA TSN-774/884に取り付ける為の変換アダプター。倍率のバリエーションの少ないコーワのスコープでニコンのアイピースを使用出来るのでより低倍率にする事など用途に合わせて変更できます。

※ 最短合焦距離が若干短くなる代わりに、無限遠ではピントが合わない場合があります。現在のテスト結果では、300m程度ではピントが合焦しておりますが、個体差が出る可能性があります。
(テスト機材:FEP-38W Panasonic GM1 /FEP-20W Sony RX100)

■情報・問い合わせ・ご注文はこちら

以前に私の道楽で試作したアダプター。興和の774/884は素晴らしいスコープですが、
残念ながら低倍率(20倍)の単焦点レンズがありません。
そこで目をつけたのがニコンのEDG専用アイピース『FEP-20W 』。
FEP-30WやFEP-38Wの光学性能も定評があり使ってみたいと思いますが、
実質900㎜以下の焦点距離からの2~3倍ズーム。
ワイド端の画角の広さ(TE-11WZの 1.25倍)は超望遠デジイチシステムと同様の領域。
飛翔写真や、周囲環境を取り入れた「デジイチ風」構図。
もちろん、総合F値も明るく(小さく)なるのでシャッター速度やISO感度による画質にも有利になります。
光路長の違いによりスコープとアイピースの適性距離まで寄せられないジレンマがありますが
幸いなことに光路が長めになることで最短合焦距離は短くなり、また組み合わせ上、悪条件の場合でも50mぐらいまでは合焦することができます。
カメラによっては無限遠こそ合焦しませんが300mまでキッチリ合う組み合わせもあります。

わかり易く言えば、4m~50mまでの距離を800㎜~2500㎜の焦点距離で写せれば良い。
月の撮影などは他のアイピースで写します。と割り切れる方にオススメです。


まあ、とりあえず100個作っちゃいましたので欲しい方は【でじすこや】までお問い合わせください。
この手の製品はいろいろ大人の事情がありますので今回限りの配布となります。


より詳しいレポートは次回以降、お楽しみに(^_-)-☆

投稿者 たーぼ♪ at : 10:36 | コメント (0)

2014年08月12日

【応募締切間近】 迷っている貴方!8/15必着です。

デジスコ写真展に応募されているレベルの作品であれば、JBF写真展で上位入賞が間違いなく狙えます。毎年、言われていることは「画質ではデジスコだね」って・・ B-1の審査は2Lサイズのプリントで行います。液晶画面での審査であれば高ISOのザラザラ写真でもそこそこ見れますが、プリント画質については撮像素子の大きさより低ISO撮影のほうが有利と言えます。

写真展の作品は「未発表」ではないので応募できませんが、皆さんは1年間撮り貯めた作品をお持ちのはずです。是非、JBFフォトコンB-1にチャレンジしてみてください。

3年連続入賞しているデジスコカメラマンもいます。文部大臣賞・環境大臣賞も夢ではありません。
貴方の応募を本気でお待ちしています。


■詳しい応募方法はこちら JBF全日本鳥フォトコンテストの公式WEBサイト

審査風景です。審査員をうならせてください(笑)

投稿者 たーぼ♪ at : 07:18 | コメント (0)